新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
- 8月6日
- 読了時間: 2分
26年7月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。
齋藤羽玖さん(東京科学大学大学院 物質理工学院材料系 修士1年)
新谷萌花さん(Monash University Malaysia campus Bachelor of Digital media and Communication 大学1年)
澤木太一さん(同志社大学 政策学部政策学科 大学2年)
仲野宗太郎さん(東海大学 人文学部人文学科 大学1年)
山岡百合さん(東京理科大学 経営学部ビジネスエコノミクス学科 大学1年) など
(※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。
Pickup エニー生:鈴木志門さん

【PROJECT anyへの参加希望理由】 私は現在、国際基督教大学に在学しており、9月からはLSEへの留学を控えています。将来は戦略コンサルティングやM&Aアドバイザリーを経て、欧州ラグジュアリーファッション業界でのリーダーシップを担いたいという長期的なビジョンを持っています。 しかし、現時点ではそのビジョンの解像度がまだ低く、具体的なキャリアパスや自分自身の「軸」を十分に理解・言語化できていないという課題を感じています。これまで特定のコミュニティに所属できておらず、キャリアについて気軽に相談できる先輩も限られている中で、プロジェクトエニーの存在を知りました。 私が特に魅力的だと感じた点は3つあります。 まず1つ目は、メンターワークアウトです。メンターとの対話を通じて自己理解を磨き、留学・就職活動・そして長期的なキャリア選択において「自分軸」を持った決断ができるようになりたいです。 次に、様々なバックグラウンドを持つ同世代の学生とのネットワーキングが可能になるからです。将来的に海外で活躍したいと強く願っている私にとって、グローバル人材が60%以上を占めているコミュニティで切磋琢磨できる環境は、大きな刺激になると確信しています。 最後に、実践プロジェクトが数多くある点に惹かれました。企業とのリアルなプロジェクト経験を通じて、社会で求められる実践的な思考力を早期に鍛え上げたいと考えています。 |



