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最新情報
新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
26年8月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 飯島淑登さん 筑波大学 理工学群応用理工学類 大学1年 工藤朝郎さん 横浜国立大学経営学部経営学科 大学1年 岸本紗更さん 東洋大学 国際学部グローバルイノベーション学科 大学1年 冲中秀磨さん 同志社大学 政策学部大学2年 張 淳載(Jang Soonjae)さん 信州大学 繊維学部 大学4年 など (※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。 Pickup エニー生:谷翔真さん 【PROJECT anyへの参加希望理由】 誰もが好奇心を追求できる社会を創りたい。 その手段が私にとってはロボティクスで、人を単純労働から解放し、探究に時間を使える環境を技術で実装したいと考えている。しかしこの規模の課題は一人では届かない。 エニーは1on1やメンター、イベントを通じて挑戦者同士が本気で交わるコミュニティであり、視座の高い仲間と出会える最適な場だと感じた。ここで仲間を集め、ロボティクスで社会的インパクトを創出
6.9人で、1人を支える時代へ~支えられてきた経験を、未来世代へ~(株式会社第一ライフグループ 代表取締役専務執行役員グループCHRO 山口 仁史 様)
なぜ今、若い世代を社会全体で応援する必要があるのか。バブル期入社から現在まで、国内外で多様なキャリアを歩み、人と組織の変化を最前線で見てきた山口さんが、エニーに共感した理由を語る。 (インタビューに回答する山口さん) PROJECT any(以下、エニーという)は、18歳から29歳の若者の自己実現をサポートする教育コンテンツを完全無償で提供するコミュニティだ。その活動を支えるのが、エニーのMission・Visionに共感し協賛する社会人——「個人エニーメイト」の存在である。 このたび新たに個人エニーメイトに加わったのが、第一ライフグループでグループCHROを務める山口仁史さん。 1989年のバブル絶頂期に入社し、ニューヨーク駐在、インド副社長、人事部門と、国内外で多様なキャリアを重ねてきた人事のプロフェッショナルだ。その言葉からは、いま日本社会がエニーのような取り組みを必要としている理由が見えてくる。 「6.9人で1人を支える」という現実 山口さんがエニーに惹かれたきっかけは、ひとつの数字だった。2035年、20歳以上の大人6.9人で、20歳未
【旭化成メディカル導入インタビュー】タイ現地のエニー生と連携。現地での診察受診に至る意思決定のインサイトを掴むデプスインタビュー
事業の海外展開を考えるとき、必要なのは市場規模や現地の制度情報だけではありません。サービス選択の際には、現地で生活する方の価値観や関心ごとなど、意思決定のプロセスを把握することが重要です。そしてそれらの意思決定を引き起こすトリガーは、現地の商習慣や生活習慣、国民性などが大きく影響します。 これらを現地にゆかりのない人が調査しようとする場合、そうしたバックグラウンドが異なるが故にコミュニケーションの齟齬が頻発し、精度の高いインタビューや調査を実施することは困難です。 一方で、海外生活者への定性調査は、自社で実施するにはコストがかかるほか、そもそも現地での接点創出から始める必要がある場合も少なくありません。専門業者に依頼する場合は、コストが膨らみます。 今般、PROJECT anyが提供する「若者研究所」を利用した旭化成メディカル株式会社様は、海外市場に向けた情報設計の検討にあたり、現地生活者が私費での検査・治療をどのように判断しているのかを把握することを目的に、インタビューを実施しました。本取り組みでは、現地生活者に対して、受診の判断ポイント、信頼
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20代の自己実現と挑戦を応援するプロジェクトエニーを共創する「エニーメイト」は、
次世代成長支援の文化を共に広げる世界的なイニシアチブを握るリーダーの集まりです。

















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