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最新情報
新たにPROJECT anyに参加したエニー生の一部をご紹介します
26年9月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 ・山下順正さん 東京大学大学院 理学系研究科化学専攻 修士2年 ・西村優作さん 滋賀大学 経済学部 4年 ・金 東霞(Kim Dongha)さん 中央大学 国際経営学部 2年 ・髙本陸斗さん 群馬工業高等専門学校 電子メディア工学科 ・古本ゆりかさん 上智大学 経済学部経営学科 大学4年 など (※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。 Pickup エニー生:村山元啓さん 【PROJECT anyへの参加希望理由】 私がエニーに参加する目的は、グローバルな視点を身につけ、日本の未来や発展に貢献できる人材へと成長することです。高校時代に留学した際、異なる文化や価値観の中で生活することで、それまで以上に自分が「日本人である」ということを強く意識するようになりました。同時に、日本の良さや可能性を再認識し、将来は日本人として世界に挑戦しながら、日本の発展の一助となる仕事がしたいと考えるようになりました。...
「Be Different, Be Cool」―自分なりの判断軸を持ち、AI×哲学で切り開く未来―
(競泳大会に出場する酒井智帆さん) ──酒井さんのこれまでの経歴について教えてください。 現在は国際基督教大学(ICU)の3年生で、哲学を本専攻、言語学を副専攻しています。出身は千葉ですが、幼少期は茨城や宮古島などを転々としていました。5歳から18歳までの13年間は水泳に打ち込み、6歳から選手として、何回か全国大会にも出場しました。専門は短距離のバタフライで、小学校4年の時に全国大会(全国JOCジュニアオリンピックカップ春季と夏季水泳競技大会)に初出場し、そこから複数回出場しました。 水泳は特に、自分で努力したら、した分だけ結果に出るので、自分がどこまでできるのかを常に限界突破してやっているプロセスがモチベーションとなっていました。もちろん、結果が思うように出ないことも、スランプに陥った時期もありましたが、目の前でコツコツ小さく自分のできることを増やしていくこと、レベルを上げていくことに目を向けて行動していました。 大学入学後は、1年生の時に100人規模の学生主体コミュニティで営業の長期インターンを経験し、初の営業部長も務めました。ただ、組織との
新たにPROJECT anyに参加するエニー生を紹介します
26年8月にPROJECT anyに参加したエニー生を一部ご紹介します。 飯島淑登さん 筑波大学 理工学群応用理工学類 大学1年 工藤朝郎さん 横浜国立大学経営学部経営学科 大学1年 岸本紗更さん 東洋大学 国際学部グローバルイノベーション学科 大学1年 冲中秀磨さん 同志社大学 政策学部大学2年 張 淳載(Jang Soonjae)さん 信州大学 繊維学部 大学4年 など (※)エニー生とは、エニーメイトの皆様と共に成長を支援するVisoinを持った18-29歳の次世代人材を指します。 Pickup エニー生:谷翔真さん 【PROJECT anyへの参加希望理由】 誰もが好奇心を追求できる社会を創りたい。 その手段が私にとってはロボティクスで、人を単純労働から解放し、探究に時間を使える環境を技術で実装したいと考えている。しかしこの規模の課題は一人では届かない。 エニーは1on1やメンター、イベントを通じて挑戦者同士が本気で交わるコミュニティであり、視座の高い仲間と出会える最適な場だと感じた。ここで仲間を集め、ロボティクスで社会的インパクトを創出
Partner

20代の自己実現と挑戦を応援するプロジェクトエニーを共創する「エニーメイト」は、
次世代成長支援の文化を共に広げる世界的なイニシアチブを握るリーダーの集まりです。

















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